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遠すぎる… [野鳥]
キビタキ EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
夏鳥のキビタキが渡ってきた。
し・しかし…背の高い樹木の先にほんの少し姿を見せてくれるだけ。
遠すぎです。
思いっきりトリミングしてみたけど、
ブログ用としてもギリギリ鑑賞に耐えるかどうか・・・
35万7270km [風景]
Super Moon EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
5月5日と6日は月が地球に接近する「スーパームーン」だって。
たった今、2012.5.5の22:45に熊本で撮影してみました。
結構明るいので、マンションのベランダから手持ちで撮影可能でした。
ネットで調べてみると明日は35万6537kmに近づくそうです。
おやすみなさい。^^
ムクの春 [野鳥]
ムクドリ EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
久しぶりにフィールドに出て、太陽の下でのんびりと
レンズを構えて鳥を待つ。やっぱり、いいもんだ。
サクラの終わった公園にはムクドリがぽつんと
シロツメグサとレンゲの間から顔を出してくれた。
それにしても今年の春は忙しかったな〜。
来年はサクラと小鳥のカットをたくさん撮りたいね。
武者んよか! [野鳥]
オジロワシ EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
「格好いい!」、「凛々しい!」ということを熊本弁では
「武者ん良か!(むしゃんよか)」という。
流氷の塊の上に一羽で陣取っていたこのオジロワシは
本当に武者ん良かった。
iPhotoでフォトブック [機材・カメラ]
この冬、北海道で撮影した写真をフォトブックにしてみました。フォトブックのサービスは各社から色々と出ていて何種類か試してみましたが、どれも一長一短のようです。装丁が良くても印刷が悪い。印刷が良くてもソフトの使い勝手が悪い。etcそこで今回初めてMacに標準で搭載されているiPhotoでフォトブックを作成してみました。さすがにOS標準搭載だけあってソフトの使い勝手はよく、レイアウト、フォント選択なども直感的に作業できます。出来上がりまでの期間ですが、iPhoto上で注文のボタンをクリックして6日後に届きました。印刷解像度は写真集として閲覧するにはギリギリのレベルですが、発色はモニターでほぼ見えた通りです。今回はソフトカバーで注文したために、映画のパンフレットのような感じに仕上がりましたが、全体的に結構気に入りましたので次回はハードカバーで作成してみたいと思っています。
タグ:iPhoto
薬草としてのトクサ [花・植物]
EF24-105mm F4L IS USM
小学生の時、夏休みの自由研究で「身近の薬草」についてまとめたことがあります。トクサは煎じて飲むと下痢止め効果があるとのことです。さすがに試したことはありませんが…。
満開なのに [野鳥]
メジロ EF400mm F5.6L USM
一週間以上、ブログを更新することができませんでした。ここ熊本は桜が満開で、良い被写体がたくさんある季節なのですが、仕事の都合で思うように撮影に行くことができません。2年前のカットを蔵出しして、桜満開の中での撮影を思い出して欲求不満を解消しています。^^
チンアナゴ? [野鳥]
オオハクチョウ EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
以前、福岡の水族館でチンアナゴという珍しい生き物を見た。
海底の砂から長い首を出して、ゆらゆら。
ムーミンにでてくるニョロニョロみたいな…。
この白鳥たちのしぐさが、チンアナゴそっくり。
プカプカ [野鳥]
スズガモ EF500mm F4L IS USM
防波堤から海に向かって水鳥を撮影しても、なかなか美しく撮影できることは少ない。けれど、この日は絶妙な光と波に恵まれて、とても美しい背景になった。背景が美しいとスズガモ♀さんも美人に見えてくるから不思議。
タグ:スズガモ
雪が降る [野鳥]
タンチョウヅル Canon EOS7D EF500mm F4L IS USM
抜けるような青空を飛翔するタンチョウヅルのカットを期待して望んだ釧路入り。ところが、撮影初日はあいにく一日中雪が降り注ぐ天気でした。期待していた天気とは真逆のコンディションとなり、ブルーな気持ちで撮影に臨んだのですが、仕上げてみると思いがけず雰囲気のある写真が出来上がりました。自然て本当に素敵ですよね。ちなみに翌朝はドピーカンの晴天となり、期待していた通りのコンディションでタンチョウの撮影に臨むことが出来ました。一度の撮影旅行で全く違うロケーションで撮影できた今回の旅。なんだかとても得した気分です。^^
氷点下20度の体験 [野鳥]
タンチョウヅル EF500mm F4L IS USM エクステンダー×1.4 III
午前5時30分、氷点下22度。有名なタンチョウの撮影スポットにて。心配された三脚のトラブルやバッテリーのトラブルは回避できたが、吐く息でカメラのファインダーやモニターが凍りついて、ピントが合わせがうまくできない。30分もじっとたっていると足の指先の感覚がなくなってくる。それ以上に困ったことに、シャッターを押す指先が寒い、いや痛い。九州の人間にとっては想像していた以上に厳しい環境だった。
寒冷地対策(バッテリ) [機材・カメラ]
寒冷地での撮影として、もう1つ大切なのはカメラ用バッテリ。いざ撮影の段階で、バッテリ切れでは泣くに泣けません。通常使用に比べて消耗が激しいので、いつもより多く(5個)持参することにしました。これだけでは不安なので、貼るタイプのホッカイロをカメラのグリップ(バッテリが入っているところ)に貼って、少しでもバッテリの温度低下を防ごうと思っています。
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